在宅ネットワークビジネス成功の仕組み、子育てママの賢い稼ぎ方

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子どもはカワイイ♪
でも・・・、子どもの成長にはお金がかかる・・・。
外へ働きに出たいのだけど・・・。
子育てに追われるなかで、ストレス抱えていませんか?

笑顔で子育てしたい
子どものそばにいてあげたい
将来の教育費を貯蓄したい
家事と仕事を両立したい
働きたい、でも預けるのに抵抗がある


自宅で稼ぎながら笑顔で子育てしたい、ママの悩みを解消することができる方法が、ありました!
まとまった時間をとれない子育てママが、思いどおりの暮らしを実現する方法

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サラリーマンの主人が言った、驚きの一言

明けましておめでとうございます。

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お正月、主人とテレビを観ていました。

元旦といえば、初詣や、親類のあいさつ回り、お墓参りなど、
年始の行事がありますよね。

ですが、なかには元旦から仕事の人もいます。

そのとき主人が驚きの一言を言いました。

「そんなに上を見ないかんのか。家族が食べていけるだけで十分じゃないか。」


元旦に働く人たちを見て、働かされている人をかわいそうに思い、
営業している会社に対して主人は嘆いていたのでした。


もともと主人も、元旦に働いていたことがあったからです。


主人が最初に就職した先は、家電量販店でした。
当時は元旦と2日まで休みでしたが、
だんだんと競合が激しくなり、
元旦だけ休みに。


そして、さらにさらに、元旦も初売りセールで出勤に・・・。


そうして売上が伸びたと思いきや、結局、つぶれました。
主人は、契約社員として残るか、退職するかの二択を
迫られたとき、すでに給料は150万減っていて、
ボーナスもないことから、可能性も感じない、健康も損なう、
家族の時間も持てない、、、と、退職したのでした。



今は、工場の会社員なので、土日祝日や年末年始、
お盆やゴールデンウイークは会社が休みです。



なので、主人としては、元旦に働いている広告や
イメージ、移動中にオープンしているお店を見ると、
いたたまれない気持ちになるのかもしれません。



「そんなに上を見ないかんのか。」という言葉は、


低い安定収入で満足しているわけではないのに、
自分でブレーキをかけている労働者根性で生きている
主人の根っこ部分のように見えました。




私は自分でアロマテラピーの個人事業を開業し、
その後、ネットワークビジネスに巡り合い、
個人事業とか、ビジネスオーナーとか、
マーケティングとか、戦略とか、
ノウハウとか、スキルとか、ネット集客とか、
マインドセットとか、いろいろなことを学び吸収してきたなかで、
毎日気付きをいただいています。



そうしたなかから見ると、
私がひしひしと感じているのは、

人生に安定などない。


ということです。


会社員の主人の場合、
主人の勤めている会社というのは、
ボーナスがもらえない、昇給もない、
いつリストラ、倒産するかわからない、
勤続年数が短いため退職金も
あまり期待できないだけでなく、
退職する日が必ず来るでしょう。


つまり、仕事を辞めた途端、収入がなくなります。


ということがわかっています。



主人だって、たとえ会社が存続していたとしても、
10年後には定年を迎える時が来ます。


その後の人生において、会社が生活を保障してくれることは
ありません。

年金だけでは生活できません。


人が口ぐちに言うのは、「貯金が例え3000万あったとしても安心できない。」ということです。


貯金が3000万あっても安心できない。


かといって、サラリーマンが50代から、3000万貯めるのは、
相当年収がよくないと、難しいでしょう。


つまり、貯金があっても安心できないのなら、
選択肢は二つしかありません。


・働き続ける

・お金に働いてもらう




私はネットワークビジネスの魅力は、
最初の5年は大変かもしれないですが、
絶対成功すると覚悟して動き続ければ、
どこかの時点から、レバレッジが効くところや、
自分が働き続けることをしなくても、
報酬が入り続けるようになるところだと思っています。



収入の柱の一つに、ネットワークビジネスを
入れておくことによって、将来の安心を感じる
ことができるようになり、

一生、ネットワークビジネスなんかしない!と
思っていた私を変えてくれた、このご縁に感謝しています。




2017年も、よろしくお願いいたします。






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仕事中におしゃべりするパートへの対策法

事業主が抱える悩みのひとつに、『パートさんのおしゃべり』があります。

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・パート おしゃべり

・仕事中 おしゃべり パート

・パート おしゃべり 止まらない

などなど、検索に上がるのを見ると、仕事現場でパートのおしゃべりが、
どんだけ止まらないんだろう・・・と思ってしまいます( ̄ー ̄;

 

先日、会社を経営している事業主の奥様より相談を受けました。

その会社は、正社員はゼロで、パートもいません。
内職を会社に来て仕事する委託仕事の働き方で
雇用している従業員が数人いる、ということでした。

単価1個1円の内職と同じ仕事を、会社でやると、
会社で働いた時間を申請すれば時給でもらえるのだそうです。

そしてある従業員の女性の働き方について、悩んでいました。

 

会社の事業主の奥様の悩みというのは、

従業員のなかに、「おしゃべりをすると手が止まる。」というもので、
では、部屋を分けて一人で作業すればいいのでは、というと、
一人で二階で作業をしていると、どうやらスマホでLINEやFacebookなど、
SNSをしている、というのです。

 

その他、実家から電話がかかってくると、15分や20分おしゃべりをして、
そのまま休憩に入り、通話をしている時間はもちろん仕事は
していないのにもかかわらず、しっかり時給は記入している、ということでした。

 

さすがに他の従業員も、働いていない時間も時間給を申請している
姿に不満を持っているということなのですが、
奥様は、注意できないというのです。

もし、あの時、通話を止めたら、何かあった時に後悔するかもしれない。
とおっしゃっていました。

奥さま、ホント人が良すぎます( ̄∇ ̄; 

 

その従業員は、お金がもらえれば嬉しいし、
会社がどんなに忙しい状況でも、自分の用事を優先して行ってしまうのだそうです。

たとえば読み聞かせのボランティアとか、、、。

会社が忙しいとわかっているのなら、少しでも手伝って欲しいのに、と。

そして出社すると言っていたにもかかわらず、
都合で遅れて出社することになり、

連絡が入り

『今から出社しても30分ぐらいしか働けないので、今日は休みます。』と、休んでしまうこともあったそうです。

そうなると、事業主としては、あてにしていた人手がなくなるため、
ドドーっと疲れてしまうそうです。

そういう従業員を抱えながら切り盛りしている奥さまに対して、
他の会社で働いた経験のある従業員さんは、奥さんに、
ハッキリ伝えないと!こんな態度で給料もらえるとこなんてないよ!!!

と、言うそうで、確かにその通りなんですが、
奥さまは、言えない・・・とのことでした。

 

基本的に、仕事中というのは、
・スマホを携帯しない。

・余計なおしゃべりをしない。

・時給に値する仕事をする。

というのは常識だと思います。

事業主は、少しでも経費を減らして利益を上げたいので必死になりますが、
従業員は、会社の利益よりも、いかにラクに働いてお給料をもらうか?
という考えに、ふと襲われることがあります。

割が合わない、と、不平不満や文句を言いながらも、事業主の思いは
わかろうとしない、

「働いてやってるんだから、そのぐらいいいでしょう。」

という、ずれた考えで、なーなーになっていってしまうのかもしれません。

事業主としては、たまったもんじゃありません。

 

私は話を聴きながら、「ネットワークビジネスだったら、
おしゃべりして働かない」などの問題は起こらないんだな~と思いました。

 

雇用関係があると、どうしても給料が発生するため
おしゃべりされると仕事に支障が出てしまいます。

 

ですがネットワークビジネスの場合は、個人個人の成果になるため、
おしゃべりが成果につながることのほうが多く、できない人、
仕事しない人には成果が発生しません。

結果は、すべて自分に返ってくるのです。

報酬が入らないのは、成果が出るように自分が動いていないから。

で済んでしまいます。こんなに気持ちいいものはありません。
誰でも成功するチャンスがあり、誰もが平等なのです。

 

意識の違いというのが結果を決めていきますが、
今の時代、のうのうと働いて給料がもらえると思うのではなく、
いつ会社がどうなるかもわからない、と、危機感を持つべきです。

自分の人生を自分でなんとかしていく意識改革が
求められていくでしょうし、おしゃべりしていて会社の利益にならない
パートをたくさん抱えてくれる会社であっても、これからはパートであっても
会社の一員として、おしゃべり対策をしていく必要があるように思います。

 

パートのおしゃべりが武器になる!おしゃべりして稼ぐ方法

 

 

ネットワークビジネスの最初の1年でしておきたいこと5

ネットワークビジネスの最初の1年でしておきたいこと4の、続きです。

ネットワークビジネスを始めるときというのは、夢や希望に満ちあふれ、ワクワクした毎日のなかで、お金と時間の自由を手に入れたときのイメージをしていることと思います。

※※道路

そこで覚えていて欲しいのが、理想と現実のギャップがあるということ。

理想の人生を手に入れるには、現実には行動しないと何も始まらないということを知っておく必要があります。

『ラクして稼げる』という安易なイメージを持ってしまいがちなネットワークビジネス。ですが、成功している人に共通して言えることは、最初の1年はがむしゃらに努力したり行動してきたということです。

 

行動すれば、失敗することもあるでしょうし、壁にぶつかることもあるかもしれません。めげたり凹んだり、「もっとこうすればよかった!」と、後悔するようなこともあるかもしれません。

ですが、失敗は行動した賜物であり、自分の宝物です。失敗があるからこそ、次はこうしてみよう、ああしてみよう、と、別の方法を探すことができるからです。

 

では、最初の1年でありがちな、最大の失敗とはなんでしょうか?

それは、『行動しないこと』です。行動しなければ結果は起こりません。ただ毎日目標を眺めて、復唱してイメージしていたとしても、自ら行動を起こさなければ、何も変わっていかないのです。

恐れる気持ち、不安な気持ちなど、いろいろ抱えながら、経験こそが自分を成長させてくれるのです。

そして、行動し続けた先に、見えてくるものがあるのです。やがて今までの道のりは体験として自分の糧となり、ダウンさんが出来た時にも役に立つでしょう。

 

ネットワークビジネスの最初の1年で大切なことは、

・行動し続ける(継続する)こと。

・やめないこと。

 

この2つを心に刻んでおくことです。

 

『石の上にも三年』ということわざもありますように、ちょっとやそっとじゃあきらめない気持ちと覚悟、そして勇気を出して決断して行動することが、目に見える結果を生み出すのでしょうね。

 

 

 

ネットワークビジネスの最初の1年でしておきたいこと4

ネットワークビジネスの最初の1年でしておきたいこと3の続きです。

ネットワークビジネスをスタートすると、手当たり次第にリクルートをしてもうまくいきませんので、最初にいろんな準備をするかと思います。

セミナー女性

ネットワークビジネスに上下関係というのはありませんが、

スタート時は、いろいろな基礎知識やスキルを吸収するときでもあります。

 

そのときに、気をつけたいことがあります。

 

ビジネスに参加した時点から、お客様ではない

よく、ビジネス参加前はいろいろ問い合わせをしたり、なんでも聞いてくることがありますが、それはビジネスをするかどうか決める段階の話です。

参加後は、個人事業主としての自覚を持っていただくこと、マインドをお客様から、自分が勧誘者であることを自覚して行動を切り替えていくことが求められます。

 

ネットワークビジネスにおける心構えとは

ネットワークビジネスをスタートしたら、なよなよしたり、心配したり、不安になったりするのは、アップの前だけにしましょう。

紹介者が参加する気持ちになるときというのは、「この人について行きたい。この人なら信用できる。」と思ってもらえたときなのです。

 

1人もダウンがいないとしても、その空気を感じさせないよう、れっきとした態度で参加のご縁のある人に向き合いましょう。

アップの意識を培っていくことが、早くアップになれる秘訣です。

そして、困ったときは、陰でアップに相談すればいいのです。

ダウンさんの前ではしっかりした態度で向き合っていきましょう。

そのうちに、リーダー意識が育まれ、コツがわかってくるでしょう。

 

素直さを大切にする理由

ネットワークビジネスでは「素直さ」がある人が成功しやすいと言われています。

誰も未来のことはわかりません。

だからこそ、アップの言うことを信じてやってみたり、

マニュアルがあれば、それに沿って行動してみたり、

見本にならって行動していく人のほうが結果が早いです。

 

ですが中には、ひとつひとつ納得がいかないと行動しない人もいます。

そういう場合は、アップの側もフォローする気持ちが萎えていきますし、せっかくのマニュアルやスキルが充実していたとしても、そのダウンさんにとっては、猫に小判となってしまいます。

 

守・破・離の法則

「成功したければ、成功者のマネをしろ」と言いますが、成功した人のやり方をまとめたものがマニュアルなので、最初はマニュアルをひと通りこなしていくのが上達の早道かと思います。

 

マニュアルをこなしていくなかで、自分に合わないと感じる部分があれば、それはそれで覚えておいて、『守・破・離』の流れでいくとスムーズにビジネスが進めていくことができるかと思います。

 

守・破・離についてもう少し詳しくみていきましょう。

 

守・破・離の『守』とは?

教えを忠実に受け入れ、行動、言葉、心構え、お客様への気遣いなどを真似て、自分の中に取り入れることです。

何事にもある「基本的」な事柄を多く知り、それを純粋に“真似る”ことで早くスキルや知識を吸収できます。

守・破・離の『破』とは?

基本ができるようになったら、自分なりの考え、思い、技術を加えて今まで身につけてきた「基本」を少しずつ破りながら様々なことを試す時期のことをいいます。

この段階で身につけたことを発展させていき、自分なりの工夫を混ぜていくこともできます。

守・破・離の『離』とは?

基本が身についたうえで、自分のオリジナル創造しながら未開拓の道を進んでいくことです。

ここまで来ると、自分で思ったことやしてみたいことなどをどんどん試していっても、基本ができているので、うまくいくことが増えて自信がついていくでしょう。

 

 

物事には順番があります。

くれぐれも、最初から自己流になりすぎて、自信をなくさないようにしたいものですね。

 

続く

 

ネットワークビジネスの最初の1年でしておきたいこと3

ネットワークビジネスの最初の1年でしておきたいこと2の続きです。

ネットワークビジネス最初の1年で大切なことは、アップやグループのメンバーに報・連・相(ほうれんそう)していくことです。

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報・連・相(ほうれんそう)とは、その言葉のとおり、

  • 報告=ほうこくすること。
  • 連絡=れんらくすること。
  • 相談=そうだんすること。

報・連・相(ほうれんそう)はネットワークビジネスに限らず物事をうまく潤滑に進めていく上で基本中の基本ともいえます。

 

教えられたことを、どこまで理解できたか、

今日はどんなことを実行してみたか、

わからないところや、つまづいたところはないか、

自分から積極的に報・連・相(ほうれんそう)をしていくことで、ビジネスが加速していくだけでなく、自分がアップになったとき、今までフォローされた経験があればあるほど、どのようにフォローしてけばいいか、身を持って経験できます。

 

ネットワークビジネスは個人事業主ではあるけれども、孤独ではないのが、報・連・相(ほうれんそう)によって、体験できるのと同時に、うまくいったとき、喜びは倍に、うまくいかなかったときは、話を聴いてもらったり、気持ちを整理していくなかで、気付きが得られたり、そして、悔しいことや悲しいことが自分独りで抱え込まずに済むため、半分になります。

 

このようにネットワークビジネスは、個人事業主でありながら孤独じゃないところや、個人事業主だからこそ自由に創造的に活動していけるという楽しさがあります。

 

そして、うまくいったこと、創造したことは、グループにシェアしていくことにより、グループの発展にもなり、メンバーにも喜ばれ、応援されて、さらにモチベーションも上がっていくという相乗効果が得られていくのです。

 

アップとダウンは、参加した時期が早いか遅いかだけなので、基本的に対等な立場です。なので遠慮なくサポートし合ったり、刺激したりされたりしながら、ワクワク活動していけるほど、チームの団結力や絆が深まっていくのです。

 

アップやグループへの報・連・相(ほうれんそう)は、ネットワークビジネスで成功していくため、信頼関係を築いていくうえでも不可欠な要素なんですね。

 

私は報・連・相(ほうれんそう)があるおかげで、在宅型のネットワークビジネスでも孤独を感じることなくビジネスが楽しく安心して活動することができています^^

アラフィフ主婦が権利収入で180度人生を変えた方法

 

 

オーネット
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