ネットワークビジネスの最初の1年でしておきたいこと2 - 在宅ネットワークビジネス成功の仕組み、子育てママの賢い稼ぎ方

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ネットワークビジネスの最初の1年でしておきたいこと2

ネットワークビジネスの最初の1年でしておきたいこと1の続きです。

ネットワークビジネスは、ビジネスに目覚めて最初に登録する瞬間が、一番やる気が満ちている状態です。

『ビジネス』外人写真 (22)

最初の1年でいいうと、例えばネットワークビジネスではなくて他のことでもそうですが、勉強を始める、資格を取る、趣味を始める、サークル活動に入るなど、新しいことを始めるときって、興味があって、好きなことで自分が欲しいものが手に入ると思って楽しいことを考えて前向きで、ウキウキしますよね。

 

話を戻しますが、ネットワークビジネスは、やる気が満ちている状態のときに、アップがすぐにサポートをしていくと、やる気がある状態ですので行動に移しやすいでしょう。

 

やる気があっても、もしも行動するまでに何日も時間が空いてしまうと、やる気が少しずつ下がっていくものです。人というのは慣れた習慣のなかが居心地がいいため、ネットワークビジネスに出合う前の生活に戻っていってしまうのですね。

もう、あの生活には戻らない!と決意すること。

そして、ネットワークビジネスでどうなりたいか?と目標を立てることです。

 

ネットワークビジネスの最初の1年は前へ進むことだけを考えること。あきらめないこと。ビジネスで成功している自分を信じること、行動することが大切です。

 

個人の差はあるにしろ、最初の3日ぐらいで、がむしゃらに集中して動いてみるといいかもと個人的には思います。

 

なぜ間を空けずに動くかというと、間を空けてしまうことにより、だんだんと熱意が冷めてきてしまったり、期待していない反応や出来事などの魔が入ってくるからです。

 

魔というのは不安だったり恐れだったり焦りだったりするなどの自分の中から出てくる魔のことです。

ネットワークビジネスは相手のせいにしていると成功できません。

 

起こることすべてが自分が引き起こしているものだと捉え、自分を変えていけるチャンスと思って感謝して、前向きに切り替えていけるかどうかが大切ですね。

 

じゃあ、やみくもに声をかけていけば成功できるのか?

というと、声をかければいいというものではありません。

ある成功法則に乗っ取って、伝え方のスキルを使って伝えていかないと、成功していかないのです。

伝え方のスキルは、『学び→ロールプレイ→実践』のなかで自分の身についてきたり、アップさんやグループのメンバーさんから吸収していくものなので、仲間と積極的に交流しながらロールプレイをしたら、すぐに伝えたい人に実践していきましょう。

 

たいていそういう話というのはセミナーへ出かけていかないと学べないといわれています。でも、セミナーへ行くには時間もかかるしお金もかかります。ときには県外など遠距離のセミナーとか宿泊費がかかる場合もあるかもしれません。

 

報酬が入るまでにセミナーにかかる経費でうんざりしなくて済むようにするためにも、ネットワークビジネスで最初の1年といわずに最初の3日でモーションをかけてスタートできるといいですね。

 

ちなみに私はネットワークビジネスのセミナーとかは、モチベーションアップの意味もあるから必要なんだろうなあと思いますが、この方法のおかげで、最初の1年がとっくに過ぎた今でもモチベーションアップしています^^

 

ネットワークビジネスのセミナーへ行かずに権利収入を得る方法

 

 


ここは記事下のフリースペースです
オーネット
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。